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当サイトから、メール・電話で相談・見積依頼をする。
担当者が来て現地調査・面談をおこなう。見積を検討して調査依頼をする。

調査員が来て、定期調査を実施する。調査結果を確認して指定機関に報告書を提出。
定期報告の流れは意外とシンプルです。




 特殊建築物等定期調査・建築設備定期検査の流れ

 
 ※注1 通知書の確認

  通知書の内容をご確認ください。 内容が特殊建築物等の調査となっていれば特殊建築物
  等定期調査の報告対象建築物です。内容が「~設備の検査」となっていれば建築設備定期
  検査の報告対象建築物となります。

 ※注2 ご用意頂くもの
  
1.建物関係書類(竣工図面・検査済証・確認通知書)
  2.他の設備の点検書類(消防設備点検票・昇降機検査報告書)
  3.前回の定期調査・定期検査報告書の控え


定期報告の実際は、報告書提出代行までほとんどすべてを建物調査会社がおこないます。1年に1度(又は2年・3年に1度)の定期報告です。正しく理解しておきましょう。



 防火対象物点検・防災管理点検の流れ

  
 ※注1 ご用意頂くもの
  1.建物関係書類(述べ面積・建築面積・各階面積・専有部分共用部分面積がわかるもの))
  2.消防計画書(選任届・資格証・日常定期点検書類・防災訓練届の控え)
  3.消防設備に関する書類(設置届・消防設備点検票の控え)
  4.前回の防火対象物・防災管理点検票の控え
  5.他の書類(少量危険物・解除申請など)


定期報告の実際は、報告書提出代行までほとんどすべてを建物調査会社がおこないます。1年に1度(又は2年・3年に1度)の定期報告です。正しく理解しておきましょう。



 まずは、お気軽にご相談ください。
 1.ご相談・見積はもちろん無料です。
 2.当社から不要なセールスは一切ありません。
 3.ご相談・見積をされても依頼する義務は全くありません。現地調査・見積後
      でも見合わせたい場合は遠慮なく見合わせて頂いてOKです。 



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