対象となる建築物について
報告を怠るとどうなるの?
定期報告の流れ
専門会社に任せるメリット
信頼できる業者の選び方
調査料金の目安
建物定期調査.netが選ば
   れる理由
自分でできる建物診断
スタッフ紹介


有限会社平和綜合サービス

〒110-0016
東京都台東区台東1-9-4

[お気軽にお問い合わせ下さい]

お問い合わせフォーム

プライバシーポリシー

協力業者募集

サイトマップ

トップページ調査料金の目安


建物定期調査を検討する際に、気になるのはやはり「どのくらいの金額がかかるの?」という費用面だと思います。下記の料金の目安をご覧ください。




特殊建築物等定期調査
  建築用途  マンション・共同住宅  事務ビル  その他の施設
 ~1,000㎡  35,000  45,000  55,000
 1,000㎡~2,000㎡  45,000  60,000  70,000
 2,000㎡~3,000㎡  55,000  70,000  80,000
 3,000㎡~4,000㎡  65,000  80,000  90,000
 4,000㎡~5,000㎡ 70,000   90,000   100,000
 5,000㎡~   別途見積


建築設備定期検査
 建築用途 マンション・共同住宅  事務所ビル  その他の施設
 ~1,000㎡  18,000~ 30,000~  45,000~
 1,000㎡~2,000㎡  23,000~  35,000~ 55,000~
 2,000㎡~3,000㎡  28,000~  40,000~ 60,000~
 3,000㎡~4,000㎡  33,000~ 55,000~ 65,000~
 4,000㎡~5,000㎡    38,000~  65,000~ 80,000~ 
5,000㎡~  別途見積  
 
上記料金には報告書作成費が含まれています。
図面・各資料が無い場合は別途費用が発生します。ご用意頂くものはこちら>>
報告書提出代行は代行費用(5,000円)が掛かります。
特定行政庁指定の機関への指導手数料の実費は別途となります。尚、指導手数料は特定行政庁の
   地域により料金が異なります。お問い合わせください。
設備内容(中央管理方式・機械式排煙設備・無窓居室及び火気使用設備が10以上・夜間の検査
   等は内容により別途費用がかかります。
消費税(5%)別途となります
詳しいお見積についてはこちらよりお問合せください>>


防火対象物点検
 項目  料金
  共用部  基本料金  20,000
 点検費 共用部総面積 × 10
 報告書作成費  5,000
  テナント部  基本料金  テナント数×5,000
 点検費  テナント部総面積 × 10
  報告書作成費  5,000
 
特殊な用途の物件につきましては割増料金となる場合がございます。
消防計画等の作成が必要となる場合は別途作成料金を頂戴します。
テナント部のみの場合は、別途基本料金がかかります。
消費税(5%)別途となります
詳しいお見積についてはこちらよりお問合せください>>


まずは、お気軽にご相談ください。
1.ご相談・見積はもちろん無料です。
2.当社から不要なセールスは一切ありません。
3.ご相談・見積をされても依頼する義務は全くありません。現地調査・見積後
    でも見合わせたい場合は遠慮なく見合わせて頂いてOKです。



トップページ特殊建築物定期調査建築設備定期検査運営会社概要お問い合わせ
対象となる建築物について報告を怠るとどうなるの? 定期報告の流れ専門会社に任せるメリット信頼できる業者の選び方
調査料金の目安建物定期調査.netが選ばれる理由 | 自分でできる建物診断スタッフ紹介
お問い合わせフォームプライバシーポリシー協力業者募集サイトマップ 

Copyright (C) 2012 Heiwa-Sougou Service All Rights Reserved.